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2007年4月

2007年4月30日 (月)

4/27 光琳寺さんでばいよう経見学

博物館見学の後、Img_0839 Img_0838光琳寺さんへ。たわわな八重桜がお出迎えしてくれました。

じつは私が宇都宮市街地に買い物に行くとき自転車でしょっちゅう前を通っているお寺でした。

はす向かいにあるコロッケ屋さんも前から気になっていたのよね。(メンチカツ95円が気になる(笑))

こんなご近所にシンハラ語のお経が・・・・知らなかった(*´ -`)快く見学させて下さってありがとうございました。

Img_0840

住職さんがスリランカで入手されたらしい転法輪経(部分)。

さっそく酒主さんがパーリ教典のコピーと照らし合わせながら、解読に熱中しておられました。

その間、出していただいたお茶でお饅頭をいただく私たち。

出家されてるDさんは午後なので召し上がらず私が美味しくいただきました(*´ -`)

M林さんは浄土宗の声明に関するご著書もあって(頂いてしまってありがとうございました、声明と読経の違いも初めて知りました)ものしりな方でした。

さて、教典にもどります。

転法輪経は、ブッダが成道後初めての説法について語られています。

仏教ファン倶楽部 会員番号1番はコンダンニャさんでした。

コンダンニャさんはシッダルタ王子誕生の際に7人のバラモンとともに王城をおとずれた一人です。

ということは相当のお年のはずですが、すぐ理解してしまったんですから随分頭の柔らかいお年寄りですね。

Img_0843_1 Annasi vata bho Kondanno

(コンダンニャは悟った!)

Idam dukkhanirodham ariyassccan

写真に写っていない部分ですが

(これは苦しみを滅する 聖なる真理である←ちょっと訳に自信なし:根岸)

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2007年4月29日 (日)

4/27 円仁展

Img_0832

栃木県立博物館エントランスホール

Img_0834

来館者による曼陀羅塗り絵です。

私たちが入館したときには、すでに今日のぶんの塗り絵は終了していました。

GWをにらんで、塗り絵用紙を出し惜しみしてるのかなーと邪推(笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

若いカップルも来館。

このお兄さんの独自の解説は面白かった・・・・・。

「悟りを開くと、頭のてっぺんがふくらんでくるんだ」(仏像を鑑賞している彼女に)Img_0833

Img_0837

こちらも売り切れ(無料だけど)

「ほとけカード」、ちょっと欲しくないですか?

密教の知識が無に等しい私なので、展示の内容はけっこうちんぷんかんぷんでした(おい

感想としては 大昔の栃木県に体力・知力・向学心にすぐれた方(円仁さん)が生まれて

国際的に知識・文化の運び手として活躍したという記録に、そんなスケールの大きな人物がこの土地に、、、とちょっと感動しました。

唐にわたってからは「何処何処に○年滞在し、ここでも密教の師をもとめさまざまな僧と対話した」という記録がつらなり、お師匠探しの苦労をかいま見た感じでした。

円仁さんがどのような基準でお師匠を選ばれたのか、私の読解力がないせいか解説からは分かりませんでしたが・・・(^^

(4/26の千駄ヶ谷上座仏教教室で、「お釈迦様が説かれた『信頼できる人物かどうか判断する方法』をお聞きしたことが思い出されました)

仏教美術のなかで心に残ったのは、4センチ台の誕生仏像です。

我が家の仏像がミニサイズなのは2月にここで書きましたが、

民衆にも仏教が信仰されていたこと(出土場所と年代をメモしてくれば良かった(^^;;)を伝える品としてかわいらしい誕生仏

(埴輪のように戯画的な手、素朴な造形がかわいいのです)が展示されていました。

仏教美術もたくさん見過ぎると未消化になりますね・・・・うーんつくづく鑑定眼がありません。

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2007年4月25日 (水)

雄の白い鶏のたとえ

えー、ペンネーム  上智 労連(ソフィア・ローレン)さんからのお葉書。じゃなかった、メールからの情報です。なんちゅうペンネームですか(笑

山本五十六連敗と、上智労連とどっちしようか迷ったのですが、、、、

前者は「立松和平条約」とか「酒主常任理事国」とか後を引いて駄洒落ハザードが長引くことを憂慮。こちらにしました。

さて本題にもどりまーす。

Tyabo

【雄の白いにわとり(の喩え)】
 ・にわとりにはキャラクター(性質)が5つあります。
    ヨギはにわとりの真似をするとよいです。
1. 朝、起きるとすぐ3回鳴き声を出します→ヨギは朝、目が開いたらすぐ(布団
の中で)瞑想してください。
(瞑想していて)寝ちゃった~起きる、すぐ瞑想、、、また寝ちゃっても起きる
とすぐ瞑想。
夜、寝られない時は眠りにつくまで瞑想と覚えなさい。

2. 太陽が出る前に枝(寝床)から降りる→瞑想する人も早くに起き(上がっ)て
、早く瞑想しなさい。

3. 食べ物を足で(土を足でカシカシする)→どんなにお腹がすいていても、にわ
とりはやることをします。
サティをおいてください。気付いて/覚えてください。(これが「あげる」/こ
れが「運ぶ」/これが「降ろす」、それを気付いてください)

4. 寝ている時は鳥目→いろいろなものを見ても「見てる、見てる」で止める/「聞いてる 聞いてる」で止める。

5. 
家に戻ってくる(民家の台所に入り込み、食べ物をあさっているところ、奥さん
に追っ払われて、逃げる。でもまた台所に入る、逃げる。また入る、逃げ
る)→どんなに忙しくても、(人に)誘われても、いつもやっている修行から離
れない。

にわとりのようにやれば 早く悟りになります(by ウィセッタ セヤドー)。

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2007年4月24日 (火)

4/22 Nさんのお遍路体験を聞く。

Nsan1

アジア旅行好きなNさん、ビルマ(訂正:現・ミャンマー。水島!一緒に日本に帰ろう。)に旅したときに現地の方が家族のように面倒を見てくれた暖かさ、笑顔の明るさに感動を覚えたそうです。

その文化の基盤になっている仏教というものに興味を持つようになり、お遍路さんしてみよう!と思い立ち、足かけ四年の歳月をかけて八十八ヶ所を完歩。

4~5日の休日が取れるたびに、四国へ。

「一日に25~30km歩いてました」

「お遍路さんはお大師さま(弘法大師)の化身という扱いなので、とても大切にしてもらうんですよ」

「一人で歩きたい気分の時は一人でって言って離れて歩いたり、誰かと歩いたり、いろいろでした」

「お遍路で知り合った人のテントを借りて、野宿も一回しましたよ」

「お遍路だけで生活しているおじさんがいて、面白いおじさんで下ネタばっかり言ってたり(笑」

現地で知り合う人々は年齢もお遍路に向かった動機もさまざまで、おつき合いの幅もぐんと広がったようでした。

経済活動ではなく、自分の肉体・精神にチャレンジすること。

未知の場所、しきたりの中に飛び込んでみること。

時に見ず知らずの人と助け合い、苦楽をともにすること。

やりとげること。

修行ですね。スポーツとも言えましょうか。

大切なことが含まれていると思いました。

余談:Nさんは酒主さんのおつとめだった会社の現役社員と判明。ご縁が深いなぁ。

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2007年4月22日 (日)

4/22 『巡礼を学ぶ』

仏暦2550年 4月22日 彼岸舎にて(文:酒主浄忍)

巡礼とは辞書によれば、仏、菩薩などにゆかりの霊場を巡って参拝するとあります。

日本で最も有名なのは、弘法大師ゆかりの四国八十八カ所の巡礼です。このような巡礼の源をたどれば、ゴータマ・ブッダの誕生、成道、説法、涅槃にゆかりの四大霊廟・チェーティヤの巡礼です。

アーナンダはブッダ亡き後の心の拠り所をどこに求めれば良いのかを尋ねると、ブッダは答えました。「・・・、まことにアーナンダよ、これらの四ヶ所は信心ある善男子の見るべき、尊敬すべき所である。・・・」

巡礼の功徳をブッダはアーナンダに説いています。「・・・。誰でもブッダの霊廟の巡礼者は死後には良い天界に転生する。・・・」

*身近な巡礼地を探そう。日本ではスリランカのようにブッダが訪れたという伝説さえないので、せめて何かの形でテーラワーダゆかりの仏像、教典、衣、鉢などの在る場所を探してみる。

**

ブッダゆかりの霊廟などを一度に礼拝する偈を唱えよう。

Vadami cetiyam sabbam

sabbathanesu patitthitam

saririkadhatu mahabodhim

buddharupam sakalam sada.

あらゆる所にまします一切の霊廟を

また御遺骨と大菩提樹と仏の尊像を

全てを常に私は礼拝いたします。

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2007年4月21日 (土)

慈覚大師円仁とその名宝展

栃木県立博物館で、4/21(土)~6/3まで 慈覚大師円仁とその名宝展

が開かれます。

ダンマーサナでは4/27に見学遠足を予定しています。

参加希望される方は当日AM11:00にJR宇都宮駅 二階正面入り口すぐそば(屋外です)の胸像前にお集まり下さい。

Ennin4_2 博物館エントランスに、巨大曼陀羅出現!

というわけで、今回はマンダラを構成するたくさんの仏(約300体)を、1体ずつ塗り絵にして、円仁展の期間中を通じてみんなで完成させようという企画を考えました。ただし、巨大マンダラですので、1体ずつがかなり大きいです。ということは、1体を塗るのに30分~1時間はかかります。
ワークショップはエントランスで常時開催していますので、お時間のある方・マンダラ造りに参加しようという意気込みのある方、お待ちしています!(学芸部 入江)

なにー、塗り絵ですと?\( ̄▽ ̄)/

入江さん、覚悟していてください(何を)

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4/22 ダンマーサナ活動予定

  • お遍路さんをして四国八十八カ所を回られたNさんからお話を聞きます。
  • シンハラ写経第二回(清書)
  • 栃木県生まれの玄奘三蔵?唐にわたり仏教を学んだ「慈覚大師・円仁」について学びます
  • 大人の塗り絵、大人げなくマジ塗り

集合時間:お昼ごろ アバウトでオッケーです(≧∇≦)ノ彡

おやつ持ち込み大歓迎ですm(   )m

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2007年4月19日 (木)

ただの一日

仏画状リクエストくれた方と、花まつりに参加された方々に写真とお手紙の発送。

30枚ほど仏画状の印刷。去年の未使用官製年賀状を10枚ほど発見し、喜んで印刷するも肝心の文字の所が印刷ずれで(;ー;)あぁ~

手書きで文字をたくさん書くのは久しぶりで、ゆっくり書いているとすごく気持ちが癒される・・・・手紙書くの好きだったなぁ。何で書かなくなっちゃったんだろう。

定期的におとずれる「もうパソコンなんてやめてホノボノと生活するんだ 絵も、ぜんぶアナログ画材で描くんだ!病」の初期症状かもしれません(笑

極端なんだよと旦那に笑われます・・・・・両方いいところと悪いところがあるのにね。

もちっとコンスタントに淡々と物事に関われるようでありたいなーと思うのですが。

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2007年4月17日 (火)

八重桜とアウカナ仏

Yaezakura Miyagiya sahodarayata pindima

Katam amhehimam punnam

sabba sampatti sadakam

bhata me anumodantu

paralokamito gato.

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2007年4月16日 (月)

和光大学 シンハラ語講座 開講

ひきつづいて、栃木県行政書士会 安西裕さんからのスリランカ関係情報です。

オープン・カレッジ ぱいでいあ

講座名 シンハラ語の世界

講師 栢森公子(かやもりきみこ)先生

曜日・時間  毎週水曜日 14:40~16:10

開講回数 全20回

開講日程 

春期 5/9  5/16  5/23  5/30  6/6  6/13  6/20  6/27  7/4  7/11

秋期 9/19  9/26  10/3  10/10  10/24  10/31  11/7  11/14  11/28  12/5

受講料 30000円

募集人数:8名

お申込み締め切りは、4月25日(水)です。

授業レベル:初めて習う方

スリランカへ行ってみたい方、シンハラ語を学んでみたい方のための入門クラスです。シンハラ文字の学習から始め、分かりやすく楽しくをモットーに単語を増やします。簡単な日常会話ができ、スリランカに行っても日々の暮らしOK!を目指し、後半では簡単な文章を読むことや手紙を書くことも試みます。歴史や文化、日本との関係にもふれながら、共に学びましょう。

【授業計画】

第1回:シンハラ語とスリランカ シンハラ文字(1)とシンハラ語の特色・歴史

第2回:シンハラ文字(2) 書き方としくみ、部位の名称

第3回:簡単な挨拶と会話 代名詞と名詞(1)『家族、体の部位を表す言葉』

第4回:数の数え方、序詞(※助詞・・かな)、時間の言い方、名詞(2)『曜日、月、年、等』

第5回:買い物の時のシンハラ語 名詞(3)『衣類、日曜雑貨品、計る単位、等』

第6回:肯定文・疑問文の作り方、いろいろな疑問詞と注意

第7回:動詞のいろいろな形(1)可能、禁止、命令

第8回:動詞のいろいろな形(2)過去形、未来形、仮定

第9回:動詞のいろいろな形(3)依頼、願望、丁寧表現

~(略・第20回まで)

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2007年4月14日 (土)

象のアヌーラ

またまた 宇都宮市(誤りでした、改め)栃木県行政書士会安西裕さんからスリランカネタが届きました。

Anura 【アヌーラ】

スリランカゾウ アヌーラ来日50年を祝う会(多摩動物公園50周年記念プレイベント)

 多摩動物公園では1956年(昭和31年)11月にスリランカのバンデラナイケ首相より寄贈されたスリランカゾウのアヌーラが来日満50年を迎えたことを記念して、長寿を祝うとともに、ゾウを通じて日本とスリランカとの関係を考えるための記念式典を開催し、参加者を募集します。

 スリランカゾウのアヌーラは、1956年(昭和31年)5月に三笠宮崇仁殿下ご夫妻がスリランカを訪問されたのを記念して、スリランカ政府から日本の子供たちに贈られたものです。

(1)記念式典

  • 日時 平成19年5月12日(土) 午後1時30分~午後3時
  • 場所 多摩動物公園ウォッチングセンター動物ホール及びアヌーラ放飼場前
  • 内容
    第一部 お話の会 -ゾウから見た日本とスリランカの関係-(動物ホール:60分程度)
    ・スリランカ及び日本スリランカ協会関係者挨拶
    ・アヌーラのエピソード
    ・ゾウの糞でつくった絵本の話
    ・スリランカでの国際交流事業の話 ほか
    第二部 記念イベント(アヌーラ放飼場前:20分程度)
    ・アヌーラへの贈り物
    ・ゾウの歌の合唱

(2)参加者募集

  • 定員 200名
  • 応募方法
    往復はがきに参加希望者全員の氏名・年齢と代表者の住所・電話を、返信面に代表者の住所・氏名を明記し、下記あて先まで申し込んでください。
    定員を超えた場合は抽選し、当落にかかわらず連絡します。
    【あて先】
     〒191-0042 日野市程久保7-1-1
     多摩動物公園「アヌーラを祝う会」係
  • 締切 平成19年4月25日(水)(消印有効)

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53才とはご長寿おめでたい、、、歴代の飼育係さん、ナイス飼育。

それからアヌーラも寒い国にがんばって適応したんでしょう。

多摩動物公園では、シロオリックス、ライオン、コアラ、オランウータンの赤ちゃんも誕生しているそうですよ。

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2007年4月12日 (木)

シンハラ&タミル スリランカ伝統の正月祝う祭り;茨城県つくば市

昨年12月16日に宇都宮市文化会館で行われた講演会「スリランカの子供達は今 私たちにできること」の発起人でもある宇都宮行政書士会安西裕さんからお知らせが届きました。

シンハラ&タミルスリランカ伝統の正月祝う祭り;茨城県・つくば市

日時:2007年4月15日(日曜日)

10:00~19:30まで

場所:谷田部多目的広場&市民ホールやたべ

(住所:茨城県つくば市谷田部-5210・電話;029-837-1131)

スリランカの伝統正月:「シンハラ&タミルアウルド」は毎年4月に行われるスリランカ最大の伝統行事です。4月(パク マーサ)に稲作の収穫を終わってから繁栄と幸運を願って新年を迎えます。その新年を祝うためスリランカでは様々な行事が賑やかに行われます。

本年も在日スリランカ協会と在日スリランカ学生協会並びに在日スリランカ大使館が、この新年祭りを共同主催して開催いたします。

今回の東京新年祭では、バライティ(ママ・茨城弁かな?)に富んだ沢山の行事を楽しんで頂きながら、スリランカ文化に触れるよい機会になるとおもいます。是非、色々なゲームに挑戦してみませんか。

☆コッタポラ(枕闘い)、ツナヒキ、バレーボール、マラソン、「像に目を書く」「目隠しをして茶碗を割る」などスリランカ伝統のお正月ゲーム

(像に目・・・書いてみたい・・・(笑スリランカの「福笑い」ですか?)

(枕闘いって 修学旅行の夜に旅館でやるのとは違いますよねえ)

☆カルチャーショー、新年美人コンテスト、子供変装コンテスト

☆スリランカお正月の伝統料理など試食

☆特別抽選によるスリランカ行き往復航空券プレゼント(二人様)

☆特別ゲスト探しコンテスト優勝者へのスリランカ行き往復航空券プレゼント

☆その他、多くのプレゼントの用意があります

☆スリランカの音楽家による音楽ショー

つくば、新年祭はスリランカ国営テレビ局により放映される予定です。

ご家族やお友達とご一緒に是非ご参加ください。

※つくばエクスプレス「みどりの駅」から歩き15分(当日駅から開場までシャトルバスサービス有り)

※常磐高速谷田部出口から10分(谷田部出口から国道19,左に曲がり、354。4つ目の信号右)

※問い合わせ 在日スリランカ大使館文化担当:03-3440-6911

主催:在日スリランカ協会

在日スリランカ学生協会

在日スリランカ大使館

スリランカの文化に興味在る方、是非おでかけください(≧∇≦)ノ

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2007年4月 9日 (月)

ダンマーサナの花まつり

Img_0760 やってよかったですねぇ。来ていただいた方々、塗り絵で参加してくださった幼稚園児さん(笑たち、準備に一番ご苦労された酒主さん、ありがとうございました。

こんな有意義な時間を過ごせるとは期待していませんでした。

初対面とは思えぬ和やかな雰囲気が流れておりました。嬉しい。

レポート ダンマーサナの花祭り をご覧下さい。

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2007年4月 6日 (金)

ぴんぽたではなくて

「瞑想しました日記」は くさらぽた のほうがいいのか迷ってます(^^;;そのまま分かりやすく「瞑想日記」とかにしておけーと心が叫んでいますが(笑

Dhammacast:功徳と善行為と布施の関係 より

功徳とはお金儲けと同じで、よりたくさんやった方がいいし、キリがない。私が良いことをしました」という気持ちがある。

善行為とは、感情に負けない賢い行為のことです。

ヴィパッサナー瞑想は理性を育てるから善行為である。

執着をなくすところまで心を育てれば、善行為はゴールです。

くらさぽた(仮称)

慈悲の瞑想15分

立つ瞑想15分

歩く瞑想20分

立つ瞑想10分

歩く瞑想30分

生きとし生けるものが幸せでありますように

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2007年4月 4日 (水)

ほっ。

今日の時間割

11:02~11:15 立つ瞑想

11:15~13:10 歩く瞑想

13:10~13:50 座る瞑想

感覚は弱い気がしましたが、3時間はあっという間に経ちました。

今日は座っても眠くなりませんでした。

あれ、お腹がすいたなぁと思ったら昼食食べ忘れてる(^^;;

この文章書くのに時間かかってるからまだ頭の整理はできて無さそうです。

Kc330034 というわけで我が家の玄関先にある「ボケの花」の写真を貼っておきます。

現在、満開ですがつぼみの方がかわいらしいので。

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